強い願望を表現する「Quisiera que」、ためらいを表現する「No sé si」 | Spanish in 3 Steps C1 #27

■この動画の内容:接続法過去形

今回は接続法過去形の新たに2つの構文を学んで行きましょう。

1つ目は、”querer”を使った接続法過去形です。

動詞”querer”を使用することで、実現性は低いが強い願望を表すことができます。

2つ目は、”No sé si…”を使った接続法過去形です。

“No sé si…”を使用することで、優柔不断な、確実に言い切らない表現をすることができます。

 

■この動画は以下の3ステップで構成しております!

1. Warm up (00:49) 動詞”querer”の接続法過去形の活用の復習をします!

2. Learn (01:26) 接続法過去形のさらに2つの用法を学びます!

3. Practice (04:01) 動画で学んだことをもとに練習問題に挑戦しましょう!

 

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