接続法過去完了形とよく使われる慣用表現とは!? | Spanish in 3 Steps C2 #16

■この動画の内容:慣用表現を使った接続法過去完了形

接続法現在完了形で使える慣用表現を覚えましょう。

一つ目の節は事実を表現し、二つ目の節は一つ目の節で生まれた結果の可能性を否定します。

今回使用する構文は、 「“El hecho de que” + 接続法過去完了形 + 否定表現(直説法線過去形) + 接続法過去完了形」です。

 

■この動画は以下の3ステップで構成しております!

1. Warm up (00:52) 慣用表現の復習をします!

2. Learn (01:30) 慣用表現を使った接続法過去完了形の用法を学びます!

3. Practice (04:06) 動画で学んだことをもとに練習問題に挑戦しましょう!

■さぁ、スパニッシモで1回50分の無料体験!

スペイン語、話してみたくなりましたか?

昔のスペイン語熱が再び沸々としてきましたか?

ビジネスで使わないといけない場面が出てきましたか?

オンラインのスペイン語会話サービス「スパニッシモ」で、マンツーマンでレッスンをしましょう!
今なら1回50分の無料体験授業が可能です!登録は以下から!

いきなり無料体験はハードルが高い!という方はまずは日本人スタッフと

相談してみてはいかがですか?

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください