Porを使った接続法過去完了形の構文って知ってる!? | Spanish in 3 Steps C2 #17

 

■この動画の内容: “Por”を使った接続法過去完了形

今回は”Por”を使用した接続法過去完了形の構文を学び、使えるようになりましょう。

“Por”を使用した接続法過去完了形の構文を使用することで、“aunque(たとえ~であっても)”や”a pesar de(~しても)”の概念を表現します。

推測を表現し、文中のそれぞれの節が反対の意見を表現します。

今回学ぶ構文は、 「Por + 形容詞/副詞/名詞 + que + 接続法過去完了形 + 過去未来完了形」です。

■この動画は以下の3ステップで構成しております!

1. Warm up (00:56) 過去未来形の活用の復習をします!

2. Learn (01:36) “Por”を使った接続法過去完了形の用法を学びます!

3. Practice (03:47) 動画で学んだことをもとに練習問題に挑戦しましょう!

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